ネット証券

手数料格安 ネット証券

JPX

オンライントレードは、人件費などのコストを極力抑えているため、株式売買手数料は格安です。投資方針に合ったネット証券に口座を開設すれば、株式手数料を節約することができます。

また、口座管理費、情報サービス利用料は無料、即時入金サービスや出金振込み手数料もほとんどのネット証券が無料です。

最近では、インターネット上だけで口座開設手続きが完了する証券会社が多くなってきました。本人確認書類をインターネットで送信するので、短期間で口座開設が完了し、すぐにトレードを開始することができます。

以下、資料請求・詳細のリンク先は、各証券会社[広告]への外部リンクです。

SBI証券

口座数は「お客さまに選ばれてネット証券ダントツ」かつ、株式手数料は「業界屈指の格安手数料」のSBI証券。

【個人型年金(個人型確定拠出年金 401k)】は、掛金収納料+拠出金管理料+口座管理料が毎月掛かりますが、SBI証券は、2017年5月19日(金)から残高にかかわらず、口座管理料が無料になります。毎月かかる費用なので、累積するとこの金額差は大きい。

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GMOクリック証券

競合他社に対抗して、総じて株式手数料は安くなっています。NISA口座の売買手数料はずっと無料です。

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カブドットコム証券

【ワンコイン積立(プチ株)】は、500円から1円単位で積立ができます。毎月の指定日に積立てた金額に応じて、指定金額の範囲内で1株の整数倍を購入します。証券保管振替機構を利用するので、株主として配当金を受け取ることができます。口座管理料はかかりません。

【手数料割引制度】たとえば、現物株式手数料が、満60歳以上の方は4%割引、満50歳以上満60歳未満の方は2%割引。他に、女子割やNISA割があります。

【現物手数料改定 2015年11月4日(水)~】約定金額50万円以下の手数料を最大約54%引き下げ。

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カブドットコム証券

マネックス証券

◆口座開設キャンペーン期間中なら、口座開設申込み画面で 「請求コード入力欄」に請求コードを必ず入力。下のリンク先から「マネックス証券のメリット」をクリックして、「新規口座開設キャンペーン」ページに移って、請求コードをメモしてから、申込みをしてください。

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岡三オンライン証券

現物取引・信用取引とも、競合ネット証券に対抗して手数料が安い。

【コース変更】毎営業日の12時までに、「1約定ごと」(ノーマルプラン)コースと、「1日定額制」(定額プラン)コースの変更をすると、翌営業日から、変更後のコース手数料が適用されます。

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岡三オンライン証券

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野村ネット&コール:野村證券のインターネット部門

【TOB】野村證券が公開買付代理人であることが多いので、公開買付けには有利です。また、IPO(新規公開株)や PO(公募・売出)は、主幹事が多いので、当然引受株数も多い。

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野村ネット&コール

松井証券

1日の約定代金合計が10万円以下なら手数料無料。NISAは手数料恒久無料。

リアルタイム・トレードツール「ネットストック・ハイスピード」も無料。

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丸三証券

【株式手数料無料】新規口座開設から2ヶ月間は、1日の約定代金合計・取引回数にかかわらず株式手数料無料。

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楽天証券

各種キャンペーン実施中。手数料も同業他社に対抗して総じて安い。

【マーケットスピード】多彩な機能のトレードツール「マーケットスピード」が、利用申込から3ヶ月間無料。以後、過去3ヶ月間に1回でも、国内株式などで約定があれば無料で自動継続。他にも預かり資産30万円以上や、信用取引口座開設やFX取引口座開設で無料になります。

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