ギフトカード株主優待

ギフトカード株主優待

東証1部銘柄の中から、自己資本比率が高い、ギフトカードがもらえる株主優待銘柄。

自己資本比率

この自己資本比率が高いほど企業の安全性が高いことを示す指標です。自己資本比率は、一般的には50%以上が望ましいとされています。

自己資本比率 = 株主資本 ÷ 総資産 × 100

最少権利株数と株主優待金額

銘柄名をクリックすると、株主優待ページに移動します。ギフトカードは、JCBギフトカード、三菱UFJニコスギフトカードなどです。

公平な利益還元の観点から株主優待を廃止して、配当金による利益還元する企業が増えてきました。

ギフトカード株主優待を、クオカードなどに変更する銘柄もあるので、最新情報はIRページで確認をお願いします。

株主優待の権利株数は、最低売買株数でないこともあります。また、1年以上継続保有が条件になっていることもあります。

出来高の少ない銘柄は、成行きで取引すると思わぬ値段になることがあるので、注意してください。

権利
確定
銘柄コード・銘柄名
銘柄名クリックで株主優待ページへ
業種 最少権利
株数 優待金額
2月
8月
9993 ヤマザワ 小売業 100株 1,000円
2月:三菱UFJニコスギフトカード。1,000株~3,000株未満3,000円。8月:特別栽培米
3月 1976 明星工業 建設業 100株 1,000円
JCBギフトカード。1,000株以上は2,000円
3月
9月
3648 AGS 情報通信 100株(注) 1,000円
3月:VJAギフトカード1,000円。9月:QUOカード1,000円。(注)1年以上継続保有。
3月
9月
6073 アサンテ サービス 100株 1,000円
三菱UFJニコスギフトカード1,000円
9月 2335 キューブシステム 情報通信 200株 1,000円
JCBギフトカード。400株~1,000株未満2,000円。1,000株以上3,000円

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